2007年01月04日

新年会

健在

今日、新年会をしてるというダイビングショップ『Blue Earth21 大分』にやってきた。ほぼ1年ぶりですよ。
あれっ、知ってる顔がほとんどいない…。さすがに1年ブランクあるとメンバーも変わるんやな〜。

突然

突然カルタ大会開催。魚のカルタと古語のカルタが混在してしてるだけにお手つきだらけ。魚ネタには弱いな〜。このカルタ大会、なかなかの白熱ぶりやった。その理由は…。
posted by nakacorn at 16:50| Comment(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月05日

和歌山でダイビング中の男性2人が死亡

読売新聞ニュース

5日午前11時20分ごろ、和歌山県すさみ町口和深の沖南西約500メートルで、スキューバダイビング中の京都府京田辺市薪長尾谷、バス運転手押谷精吉さん(50)が海面で動かなくなり流されているのを近くにいた仲間の大阪府摂津市南別府町、自動車修理販売業山脇一さん(53)が見つけ、助けようとしたが潮に流された。
2人は、乗ってきた漁船の船長らに引き上げられ病院に運ばれたが、約2時間後に死亡した。串本署の調べでは、押谷さんらは5人グループで、漁船をチャーターして5日午前10時50分ごろから周辺でダイビングをしていた。当時5人で潜っていたが、海中で押谷さんの姿が見えなくなり山脇さんらが捜していた。波は穏やかだったという。

いったい何が起こったんやろ・・・。
posted by nakacorn at 22:14| Comment(4) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

海辺のクラブハウス

青い地球

今回の目的であるダイビングショップ「ブルーアース21大分」に行った。そしてぐだぐだと時間をつぶしてあっという間に夜も更けた。水中の世界に興味はないけど、ショップでダイビングの話を聞くのは楽しい。再来週はまた日出の別荘で花見キャンプをするという。あれからもう1年も経ったんやなぁ・・・。でも参加できず。ヨット乗りたかったなぁ。

にごり男さんに会えなくて残念。
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2005年11月21日

ダイビング中行方不明に

ニュージーランドで漂流の邦人女性救助

21日付のニュージーランド各紙によると、クック海峡近くで19日、神戸市から来たフジタ・ユキさん(28)がスキューバダイビング中、仲間のダイバーからはぐれて約4.5キロ漂流、約2時間半後に捜索中の警察のボートに発見され、無事救助されたらしい。
フジタさんは北島のウェリントン沖でロブスターを捕るためにダイビングをしていたが、海面に浮上すると仲間やダイブボートが見当たらず、強い潮流のため漂流。その後、警察のボートが現れたという。

熱中するのもいいが、他人に迷惑かけたらあかん。
国際ニュースになってしまって一躍有名人。どのダイブショップにも名前を知られたね。
今後潜る時は毎回言われるに違いない・・・。でも見つかってよかった。

日本ではダイビング中に何も捕れないのは常識。
新鮮な海の幸を捕ってその場で食べたらおいしいやろなぁ・・・。
posted by nakacorn at 16:16| Comment(2) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

イザリウオ

蒲江ビーチダイブは最低の透明度。
午前中、透き通るような透明度で期待していたが、午後になって最悪に。透明度は4〜5mくらいでこれまでのなかで最も低かった。ちょっと気を抜くとバディを見失うかと思うくらい。かすかに見えるフィンを追いかけるのに必死やった。

そんななか、エキジット直前にイザリウオと遭遇。
生イザリウオは初めて!
体調10cmくらいで、アオムシのように、のそっ、のそっと歩いてた。やつは魚というより、他の生物と思える。

こいつは何者?

イザリウオに会ってなかったら、あまりの透明度の悪さに発狂してたね。
posted by nakacorn at 19:47| Comment(4) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

蒲江ビーチと体験ダイビング

夜が明けると、そこは雨だった。こんなにどんよりした空。

蒲江ビーチはいつもどんより

そして、さらに雨や風が強まり、まるで嵐のようになってきた。こんな状態で潜るのか?トーンがかなり下がってきてたけど、少し小降りになって全員の意見がまとまった。
「せっかくここまできて潜らんわけないやん」と。
朝に到着した2名を合わせてガイドなしの8名でタンクレンタルダイブ。
透明度は3〜5mといったところ。視界不良ダイビングにもってこいだ。ガイドがいない分、のびのびと自由に潜れるけど、誰も案内してくれないので魚たちは自分で探さないといけない。でもこんなダイビングもいいな。
今日はいつものバディがいないので新規バディを組む。しかし・・・、2日酔いの影響か?「調子悪い」と潜行せずに上がっていった。何それ?翌日に影響するほど飲むな≠ニ言いたい。
約50分のダイブは特に楽しいこともなく、浮上するとそこは大雨。震えながらダイバーズルームへと逃げ込む。
こんなダイビングを続けてるから嫌いになるんだろうなぁ・・・。

ダイビングを終えて帰るつもりやったけど、午後からの体験ダイビングの手伝いをすることになった。
14名の体験ダイビング者に対して、スタッフは3人。これは少ないということで、2名を除く全員が残った。これでスタッフ7名。これだけいれば邪魔なくらいだろう。水中組4名と水上組3名に分かれてミーティング。
どんよりとしてた空も日差しが照るいい天気へと回復してダイビング日和となった。

汗だらだらの陽気に着替えたことを後悔

14:00から始まった体験ダイビング、14名の老若男女がプールでの講習を終え、インストラクターに引っ張られて海底へ。「ニモ」のモデルとなったクマノミを見て終了。その時間5分ほど。

本当にダイビングをしたいと思ったら、体験ダイビングなんてしちゃいけない。さっさとCカードを取るべきだ。日本の海にいいところはないけど。

16:30と予想よりかなり早く終了し、心地よいだるさを感じながら2時間のドライブを満喫した。

この週末、なかなか楽しい時間を過ごした。
posted by nakacorn at 22:39| Comment(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

深島ダイブ

深島ダイブしてきた。

7:00にショップへ集合し、いざ蒲江に向かう。ガイドは店長でその他6人。
お盆の深島は透明度が30m近くあったらしく、今日も透明度が気になるばかり。しかし、店長がガイドの時、決まって透明度が悪くなるというジンクスがあるらしい。せっかく深島まで行くんだから、いい海であって欲しい。前回もいまいちやったし。

蒲江のマリンカルチャーセンターに到着し、ここでインストラクター1名と体験ダイビングのお客さん1名と合流。ボートに器材を積み込んで深島へと向かう。蒲江ビーチの透明度は良くない。

20分ほど揺られると深島到着。
ここで体験ダイブ者をビーチに下ろす。
深島ビーチの透明度はいい。少し期待が膨らむ。

底がよく見える

港から5分ほどでダイブポイント到着。ハチマンからソウノハエへと流すらしい。

天気もいいし期待は大きい

バディは当然のようにyabbieである。どうして「当然」なのか?それは過去ブログにあるかもね。
照りつける夏の日差しの下、バックロールでエントリー。水温は27.0℃くらいあるのかな、寒さは全くない。
寒い時期にしか潜ったことのないnakacornは、「ダイビングは寒いもの」という固定観念が出来上がってしまってるのだ。さすがに夏のダイビングで震えることはないと思うが・・・。

いざ潜行。

・・・・・・・・・・

最低。
透明度悪すぎ。10mもないんじゃない?

魚にも地形にも興味はないけど、店長ガイドにへばりついて行く。するといろいろ見せてくれるけど、やっぱり何とも思わない・・・。
ここに魚を紹介したいのはやまやまだけど、興味ないだけに覚えられない・・・。調べるつもりもないし。

1本目を終えて深島上陸。ここで昼食をとる。
昼食後、しばし昼寝をして休憩。

ビーチでシュノーケリングをしてた数名が、イザリウオとネジリンボウを発見したらしい。
そんなに希少なのかよくわからんけど、なんだか騒いでたし珍しいんだろう。

画像を拝借します。

イザリウオ ネジリンボウ


イザリウオはかわいい顔してるね〜。捕食シーンは驚きだが。海の妖精クリオネに近いものがある。
ネジリンボウは名前のとおりだ。

2本目はモッコクを攻める。
ここは地形が楽しいという。
しかも、体験ダイブ者を一緒に連れて行くという。なんてお得な体験ダイビングだ。
体験ダイビングといったら、蒲江ビーチを5分ほど漂うだけなのに。

潜行してみると・・・、なんやこの透明度は・・・。
5〜6mといったところか?ぼ〜っとしてるとバディを見失うかと思えるくらい悪い。さすが店長。

50分弱の潜水を終え、浮上するとそこは高い波。
しかも船長さんがエキジット用のハシゴを海中に落としてしまうというトラブル発生。
全員器材を外して船上に上げてもらい、ボートのヘリをよじ登る・・・。
「おそらくこんな体験ダイビングなんて他にはないだろう」と思いながら終えた深島ダイブ。

透明度は悪いし、yabbieのノリは悪いし、いいことなかったな〜。
バディは解消は決定やわ。
最後にちょっと昔のyabbieを見せてくれたけど。そんな1枚。

これでもまだまだノリは悪い

posted by nakacorn at 21:21| Comment(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

BLUE EARTH 21大分

地球は青かった

3ヶ月ぶりにダイビングショップに顔を出した。
珍客にもかかわらず歓迎していただいて感謝。
そして、ガラッと変わった店内に酔いしれ、しばし会話を楽しんだ。
nakacornさん、田ノ浦行きましょうよ〜と悪魔の囁きがどこからともなく聞こえてきた。
「田ノ浦」とは大分で最も有名な低透明度を誇るビーチである。そこはまるで汚水の中で潜ってるようだと言われる。それでもタツノオトシゴがいるのが唯一の救いかな。ショップから10分ほどのところにあるので、必然的に頻度が最も高くなるビーチのはずだが、一度も潜ったことはない・・・。

大分の海では二度と潜らない≠ニ心に誓ったはずなのに、潜る準備をしてきた自分が情けない・・・。

夕方、明日予定されている深島ボートダイブにキャンセルがあったらしく、nakacornさん、明日深島行きましょうと再び閻魔様の囁きが・・・。
深島は大分で最も透明度が高いとされ、県外からも集まる人気の海である。
くどいようだけど、大分の海に興味はない。
それでも誘いを断れない小心者は首を縦に振るのであった・・・。じつは後ろから操られてたらしい。

夜になって仕事を終えた常連さんが続々とショップに集合。今週末、蒲江ビーチでバーベキューすることになった。こないだ釣り上げたホオジロザメの肝と身を持っていこっと。

ダイビングは好きではないけど、ダイビングショップでくつろぐのは楽しい。

posted by nakacorn at 22:17| Comment(2) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

慶良間ツアー



慶良間ダイブに感無量。
40mはあるかという透明度(実際は15〜20m)に感激、水族館のような魚、魚、魚に感激。そしてウミガメにも遭遇、もう言うことなし。

これまで潜ってた海では、ダイビング熱も冷める一方だったけどここ慶良間で急浮上!過膨張障害と減圧症であひあひあひ。
詳細は、マイバディyabbieのBlog参照してね。

あ〜っ、もっともっといい海に潜りたいね〜。日本の海には全く興味なし。沖縄は日本とはみなさない。

今月は海外シークレットダイブへ。

ふふ。


posted by nakacorn at 23:48| Comment(2) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月30日

慶良間

沖縄の海、慶良間の海。
ダイビング最高!


posted by nakacorn at 23:46| Comment(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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