2005年09月30日

100MB増量

ついに明日からLOVELOG容量追加。
ようやく100MB。

有料にも関わらず100MBって、DIONは相変わらずサービスも対応も悪い。
最近軽くなって乗り換え熱も下がってきたが…。
posted by nakacorn at 21:18| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ベスト・フレンズ・ウェディング』

『ベスト・フレンズ・ウェディング』を観た。

お薦めしない

ジュリアン(ジュリア・ロバーツ)ジョージ(ダーモット・マルロニー)は、元恋人で現在は親友同士。「28歳になっても互いに独身だったら結婚しよう」という約束をしていた。そして、28歳の誕生日を間近に控えたある日、ジョージから「結婚する」との電話があった。結婚相手のキミー(キャメロン・ディアス)を紹介され、親友としてメイドを頼まれたジュリアンは、嫉妬に目覚めてジョージの愛を取り戻そうとするが…。

典型的などたばたのラブコメディやけど、おもしろみに欠ける作品。
久々のハズレ作品やった。

これまでで最高のハズレは『ジングル・オール・ザ・ウェイ』、これはひどすぎる…。
posted by nakacorn at 20:17| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

血液不足

京都では、大手術が連続しており輸血用血液が不足しています。

ということで、この週末10月1日(土)から10月10日(月)まで400ml全血献血を緊急募集してるとのこと。
京都の献血ルームは成分献血推奨やし、こんなことは珍しい。
でも、400ml全血献血したら3ヶ月できへんから成分献血してこよっと。
posted by nakacorn at 18:33| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クレーン倒れる

ドガ〜ン。

朝からえらい大きな音がした。
外を見ると、建築現場でクレーンが倒れてた。

へたくそ

頭上にヘリもやってきて大騒動やったね。
屋根に穴開いた隣の和菓子屋はえらい迷惑。
現場の人間はいまだに安全意識が低い輩が多い。
posted by nakacorn at 12:27| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

決まった〜



阪神優勝!

posted by nakacorn at 20:45| Comment(4) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阪神優勝!

今夜決まるかも。
posted by nakacorn at 12:04| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

『スクール・オブ・ロック』

笑い、楽しめる作品

『スクール・オブ・ロック』を観た。

自分で作ったバンドを仲間から追い出され、家賃滞納でルームメイトのネッド(マイク・ホワイト)にも追い出されそうになったデューイ(ジャック・ブラック)は、ネッドになりすまして名門私立小学校で代用教員として働くことになる。そこで出会った生徒たちは…。

ここで出演してる子どもたちは、全米各地で行われたオーディションで数千人の中から選ばれたらしい。その演奏も芝居も見どころだが、それ以上にジャック・ブラックのはじけ具合がおもしろい。'03年に全米No.1になったというのも頷ける。音楽に興味なくても楽しめるコメディだ。
posted by nakacorn at 19:56| Comment(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

あの〜

天気予報はずれて、夕方からずっと雨降ってるんですけど。しかもなかなか雨足強く。
それでも曇で降水確率20%と言い張りますか、Yahoo!天気情報さん。
posted by nakacorn at 23:56| Comment(2) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

発見

新たなショートカットキー発見。

【Windows】+【D】でデスクトップの表示。

これ結構使えるね。
【Ctrl】+【D】と間違えて押してしまって発見。
ただ、【Windows】キーがないのもあるし万能ではないけど。
そうそう、その【Ctrl】キーの隣にあるWindowsマークのキー。
さらに見つけたふたつ。

【Windows】+【E】でエクスプローラ起動。
【Windows】+【M】でウィンドウの最小化。


あれっ、もしかして常識?
posted by nakacorn at 22:11| Comment(8) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あま〜いっ

モロゾフのプリンを食べた。

あま〜いっ!

カラメルが異常に甘い。カラメルだけでは食べれないほど。
カスタード部分と混ぜるといい感じ。

このガラス容器はどうしたものか…。
posted by nakacorn at 18:33| Comment(2) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

自転車速度超過

京都新聞にこんな記事があった。
【自転車速度平均34km/h、最速42km/h、東山署が測定、注意促す】
秋の全国交通安全運動の一環で、自転車の速度の出し過ぎで事故が起こる恐ろしさを知ってもらおうと、東山署は26日、京都市東山区の三条通で、走行する自転車の速度の測定を試みた。中には、時速40キロを超える猛スピードで歩道を走る自転車もあり、署員らが注意を促した。
三条通では昨年、自転車に衝突された歩行者が重傷を負う事故も発生しており、運転者に正確な速度を伝え、高速運転の危険性を実感してもらおうと企画した。
通学、通勤自転車が多い午前7時半から8時半までの1時間に計57台を計測。同署によると、自転車の適正速度は時速10-24km/hというが、57台はいずれも25km/h以上を計測し、平均で34km/h、最速では42km/hも出ていた。ヘッドホンで音楽を聴きながら運転する高校生も多く、署員から速度を教えられると「そんなに速かったのか」と、驚いた表情を浮かべていた。

下り坂ですから

計測した自転車の速度を伝える東山署員ら(京都市東山区)
この写真、よく見ると蹴上の浄水場前で、山科方面からの下り坂はかなり急である。しかも、もともと京阪の路面電車が走ってたところを整備した自動車の車道ほどある広い歩道やしスピードが出るのは当たり前。だだっ広い下り坂をわざわざブレーキをかけて走る高校生がおるはずないし。こんなところで測定してもなんの参考にもならんやろ。だいたい平地で42km/hも出せる人なんてそうおらん。競輪選手やないんやから。
そんなことしてる暇があるんやったら自動車の速度超過を捕まえたらええのに。ここ制限速度50km/hやけど、空いてる時は70km/h以下で走ってる車おらんで。

その前に、ここの歩道は「自転車通行可」の標識ないし、車道走らんと違反やな。57人から反則金徴収したら1人分の給料くらい出るで。
posted by nakacorn at 23:08| Comment(2) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全額免除

社会保険事務所からはがきが届いた。

破綻近し

今年度の国民年金も全額免除。
免除とはいっても、納めてないことに変わりはなく、ただ督促がこないだけ。「10年間はさかのぼって納めることができます」とあるから全額もらうためには納めたほうがいいに違いない。国民の義務とは思うが、もらえる見込みがないのに納めるのは納得いかんな〜。
posted by nakacorn at 19:03| Comment(6) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

次々と…

こんなサイトもあった。

♪何が出るかなっ、何が出るかなっ…

これを子どもがやってたら「からくりTV」に間違いなくでるね。
posted by nakacorn at 23:15| Comment(4) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『東京奇譚集』

期待外れ

村上春樹の新刊『東京奇譚集』を読んだ。
「偶然の旅人」に始まる短編集である。この「偶然の旅人」には、村上春樹本人が登場する。これまでにないことだがたいした意味はなく、ただ実話であることを伝えたかったらしい。『海辺のカフカ』以来、作風が変わってきてるし、これも新しい試みなのかもしれない。かつての春樹ワールドはどこにいってしまったのか…。『アフターダーク』ほどのはがゆさはないが、期待外れに終わってしまった。
発行日が9月18日になってたのは、また村上春樹が指定したに違いない。今回はどんな意味があるのか…。

隣りに『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』が積んであった。どうやら刷り直したらしい。これは春樹ワールドが心ゆくまで楽しめるお薦めの一冊。思わず買いそうになったが、\2,400-は高すぎた。でも読む価値はあるね。一冊いかが?
posted by nakacorn at 20:37| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成17年度定期総会

平成17年度の定期総会は無事終了。
110人のうち参加者29名、委任状提出者68名、欠席者13名。確かに三連休で遊びにいってるのかもしれんけど29名ってひどい話や…。自分たちのことやのに。
これで1年間務めた理事にさよなら。でもなかなか楽しい1年やった。11階のキチガイ住民トラブルは、結局被害を受けてた方の引越しでカタがついた。すでに安く売りに出てるけど、あそこ買った人は後悔するやろうなぁ。不動産会社もそこまで言ってはくれないやろうし、もしかしたら把握してないかもしれん。ご愁傷様です。
来年理事長に立候補してみようかな…。
posted by nakacorn at 12:51| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

ひまわり6号故障

ひまわりが故障したらしい。
気象庁によると、気象衛星ひまわり6号にトラブルが起き、24日午前6時半以降、観測ができなくなった。同日正午すぎに復旧し、気象庁で原因などを調べている。
代替措置としてこの間、米国の衛星が撮った画像を使い、台風17号などの気象観測を続けた。ひまわりが30分に1回撮影するのに対し、米衛星は1時間に1回で、頻繁な気象分析はできないが、大きな影響は出なかったという。観測をするカメラ部分と衛星本体の間でデータをやりとりする回線に不具合が生じたとみられる。
ひまわり6号は今年2月に打ち上げられ、6月から運用が始まったばかり。
最近の電子機器は信頼性が低いなぁ。電子回路の多用で場所の特定も難しいに違いない。
一昔前の技術のほうが信頼性は格段に上のような気がする。
posted by nakacorn at 19:04| Comment(2) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『モナリザ・スマイル』

このタイトルの意味は…

『モナリザ・スマイル』を観た。

舞台は1953年秋、ニューイングランドのウェルズリー大学に新しい美術史助教授としてキャサリン・ワトソン(ジュリア・ロバーツ)がやってきた。キャサリンはオックスフォード大学に劣らない名門を誇り「米国一保守的」という評判を持つ女子大に新しい風を吹き込みたいと思っていた。しかし、初講義の日、学生たちは全員教科書を丸暗記してきた。そんなキャサリンは、次の講義で全く教科書に載ってない内容の講義をして、学生たちに物事の本質をみる力をつけさせようとする。しかし、「米国一の秀才」である彼女たちの夢が「結婚して家庭を築くこと」と知って愕然とする。そんな教師と学生たちの物語である。

ジュリア・ロバーツは「女優になる前は教師になりたかった」というだけあって、生徒たちの考え方を変えたいキャサリンのはがゆさを見事に演じている。また、若手のキルスティン・ダンスト、ジュリア・スタイルズ、マギー・ギレンホールも好演してて見どころ豊富な作品になってる。一度ご覧あれ。
posted by nakacorn at 17:27| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

カーチェイス

さっきからパトカーと暴走車がカーチェイスしてる。
サイレン鳴らして追いかけるのはいいけど、うるさいのでよそでしてくれませんか。
暑さも和らいだこの三連休、暴れたいのもわかりますが…。
posted by nakacorn at 21:50| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『MUSA(武士)』

かなりエグイ

『MUSA(武士)』を観た。

かつて中国、明と緊迫関係にあった高麗は使節団を派遣したが、あらぬスパイ容疑を掛けられ、流刑に処された。そこで元の襲来により自由の身となるが、その後使節団は元に捕らえられていた明の姫(チャン・ツィイー)を救出する。使節団のチェ・ジョン将軍(チュ・ジンモ)は彼女を南京城で連れていこうとする。その道中で繰り広げられる武士の物語である。

使節団の奴隷であったヨソル(チョウ・ウソン)と、弓の達人チン(アン・ソンギ)が主役と思われる。幾度となく襲いかかる蒙古軍との戦で多数の死者を出すも、この2人だけは絶対に死なない。そのふたりの剣と弓の扱いは目をみはる。

戦のシーンは非常にリアルで血生臭いが、完成度は非常に高い。これまで中国・韓国の作品は嫌いだったが、これを観て考えが変わった。

ヨソルかっこいいね。
posted by nakacorn at 21:18| Comment(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BEAT IT!

今、ラジオでマイケル・ジャクソンの「BEAT IT!」が流れてた。
最近マイケルにヒット曲ないなぁ。音楽活動してるのかも定かでない。
虐待問題で裁判沙汰になってそれどころじゃないかもしれないけど。
ビートルズの音楽出版権を持ってる限り安泰なのかな…。かつての栄光はもうどこにもない。
posted by nakacorn at 04:42| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガソリン高騰

またまたガソリン値上げ。

石油情報センターが22日発表した石油製品市況の週間動向調査によると、レギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格(20日現在、消費税込み)は前週より1円値上がりし、131.8円となった。
湾岸危機後の1992年3月18日以来、14年6ヶ月ぶりの高値。原油が高値圏で推移し、調達コストが上昇していることが響いた。

'03年の1バーレル$15〜$20で落ち着いてた原油価格は、'05年5月に驚異的とされる$50を越え、21日には$66.8となった。今後$60あたりで落ち着くとされているが、$70を越えるのも時間の問題だ。

レギュラーの店頭価格はここ2ヶ月半で\7-強の上昇。こんな状態がいつまで続くのか…。仕事で自動車を使っている企業の首をますます締め上げ、企業倒産件数の上昇に拍車をかけそうである。
これでハイブリッド車の需要が増え、ハイブリッド車の90%を占めるプリウスが売れる。そしてトヨタはさらに利益を増加させる。トヨタは陰で笑ってるかもしれない…。
posted by nakacorn at 01:53| Comment(12) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

『機関車先生』

ハッピーエンドではない…

『機関車先生』を観た。

瀬戸内海に浮かぶ小島にある全校生徒7人の小学校に、北海道からある1人の青年(坂口憲二)が臨時教師としてやって来た。その先生は、大きな身体に優しい眼差しを浮かべているものの、なぜか一度も口をきかない。そんな様子に子供たちは先生のことを機関車先生と名付ける…。

「機関車先生」この題からして少し敬遠してしまうかもしれないが、おそらく想像とは全く別の物語だと思う。小さな小学校にやってきた先生と生徒との温かい物語。
昔は邦画をバカにして全く観なかったけど、ここ数年の邦画は完成度が高い。またお薦め映画を見つけてしまったね。どうも昔から学園ものが好きらしい。

キャストは他に、倍賞美津子、堺正章、大塚寧々、伊武雅刀、佐藤匡美
主題歌は林明日香の「SANCTUARY〜夢の島へ〜」で映画にあってていい感じやった。


坂口憲二と伊藤英明の見分けがつかへん…。
posted by nakacorn at 18:17| Comment(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

清水寺の渋滞緩和

ついに京都市が動いた。

京都市は20日、観光シーズンの交通渋滞に悩む東山区で、東大路通から清水寺へ向かう五条坂の一般車の通行を禁止する方針を決めた。

この対策は、昨年嵐山で一般車を排除して渋滞緩和に成功したことが背景にあるそうだ。これを清水でも取り入れようということか。
この通りの渋滞はほんとにひどい。
何も知らない一般車の観光客が、駐車場ないのを知らず清水寺に向けて清水坂を登る。そして車両進入禁止のところまできてUターンもしくは清水道の一方通行を下る。その狭い道路に歩行者もあふれるし、タクシー、大型バスもいて大渋滞。東大路通に出る信号は5秒くらいしか青にならないし、なかなか車も出ていけない。仕事で回ってた時には苦労したね。

だいたい京都に車で来ることがおかしい。運転荒くて混雑するけどバスに乗ろう。
バス1日乗車券は\500-、3回乗ったら元も取れるし、お寺巡りをする時は重宝する。
タクシーを1日チャーターするのもいいかも。1日\20,000-はしないと思う。いろんな名所に連れていってくれて、ドライバーがガイドまでしてくれる。一般のタクシーは遠回りしたりするので避けたほうがいい。
公共交通機関を使うと、駐車場探さなくてもいいし、交通量減って渋滞解消でいいことばかり。
渋滞の発生原因は、道を知らない他県ナンバーの挙動不審な運転がほとんど。
それでも車でくるんだなぁ…。「荷物持つの嫌やし」とか言って。
観光シーズンになると、市内外れ(京都陸運支局など)に無料駐車場を解放してパーク・アンド・ライドを実施するからそれを利用するといい。そこからのシャトルバスは確か市内まで\100-だった気がする。

京都巡りはバスかタクシーで。

posted by nakacorn at 18:26| Comment(6) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

そういうことか…

なんで今頃『黄泉がえり』を放送してるのかと思ったら、10月8日から『この胸いっぱいの愛を』が公開されるかららしい。この2本は同じスタッフとのこと。そういうことか…、納得。

9月29日(木)は『世界の中心で、愛をさけぶ』を放送するらしい。

テレビで映画放送すると、至る所でカットされてるから内容がわかりづらいことがある。
posted by nakacorn at 21:44| Comment(7) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金色有功章

赤十字献血センターから荷物が届いた。さて、なんだろう…。

ゆうパックはレベルが低い

開けてみると…、献血100回記念の金色有功章と記念品やった。あれ、6月に窓口でもらったけどなぁ。

使い道のないグラス

このグラスもらうの二つ目やわ。
どういう基準でもらえるのか調べてみた。

記念品の贈呈

なるへそ。
青と黄色の杯はどこかにいってしまったなぁ…。
有功章のグラスは二度ともらえないらしい。大切に保管しておこっと。あぁ、また無駄な荷物が…。
posted by nakacorn at 18:47| Comment(4) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナ入力とローマ字入力

ローマ字入力の速度に限界を感じて、カナ入力に変えて3年。最近ではカナ入力が当然となってしまった。キーボードの配置は全て覚えないといけないけど、一文字出力するのに一押しで済むから2倍近い速度で打てる。単純に2倍とはならないけど…。
ただ、自分以外のコンピュータはたいていローマ字入力で、たまにローマ字入力をしようとすると全然打てない、入力間違いだらけ…。
これではイカンと、ここ5日ほどローマ字入力に変えてみた。最初のうちは手間取ったけど、ほぼ感覚は戻ってきた。そして思ったのは、やっぱりローマ字入力は遅い…。一文字出力するのにキー2回押しなんて効率悪いもの。そんなこんなでまたカナ入力に戻した。
お〜っ、サクサク打てる〜。
やっぱり日本語はカナ入力でしょ。

ここにカナ入力推進委員会を設立する。
posted by nakacorn at 00:31| Comment(4) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

WAX

ピカピカ

フローリングにWAXをかけた。
掃除のついでに模様替えをしてたら、いい感じに床があいたので。

う〜ん、いい感じ。
部屋が500lxほど明るくなった気がする。
posted by nakacorn at 18:06| Comment(2) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴミ袋有料化

数年前まで缶・ビンの分別すらなかった京都市のゴミ事情。ついに2006年10月からゴミ袋を有料化することが決まった。45Lサイズで1枚\50-、一般家庭で年間約\4,600-の負担となるらしい。
目的は、ゴミの総量を減らすため。

いやいや、ゴミ増えるやろ。コンビニや公共施設にあるゴミ箱には家庭ゴミがあふれ、街中に不法投棄が増えることは間違いない。「指定ゴミ袋以外は回収しない」というから、放置されるゴミは後を絶たないだろう…。
さらに、京都はボランティアでゴミを拾う活動が非常に多い。そんなボランティア活動がなくなるのは必至である。金を払ってゴミを拾う人がどこにいるのか?
京都の議会は、ケチでプライドの高い京都人を理解してないんとちゃうか?

もちろんゴミの総量を減らすのが目的なんやし、負担分の税金は安くなるんやろなぁ。

posted by nakacorn at 11:22| Comment(4) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

献血四条ルーム

献血四条ルームに行ってきた。
6月に京都駅前ルームができてから四条ルームにはご無沙汰でちょっと顔を出してみようかなと。
慣れ親しんだ四条ルームの雰囲気は好きである。

エレベーターを上がって受付へ。ここは大混雑ルームだけあって、処理がはやくて気持ちいい。
問診を受けて検査。むぅ、知らない顔ばかり。
奥の部屋で待機してから採血へ。今日は手前の採血ルームらしい。そこには知ってる人が誰もいなかった。
3ヶ月くらいでこんなにも変わるものなのか…。しかも担当してくれた方は、ベテランのようだが献血には慣れてないのか、動きがぎこちない…。自分の作業でいっぱいいっぱいの様子。しかもずっと隣りに立ってるもんだから変な気をつかった。

DVDは『パール・ハーバー』を選択。本編がなかなかはじまらないと思って、DVDのパッケージを見ると『パール・ハーバー THE TRUTH』となってた。あれれ、失敗した…。当時の日本兵と米国兵、爆撃の様子、アリゾナ号沈没、オクラホマ号転覆の生映像が収録されていた。
日本軍はパール・ハーバー襲撃計画に1年を費やしたらしい。その下調べは驚異的。第三派攻撃さえかけていたらオアフ島は日本のものやったのに…。そしたら今頃ハワイは日本領?それはないか…。
posted by nakacorn at 18:58| Comment(2) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ファイティング×ガール』

メグ・ライアン絶好調

『ファイティング×ガール』を観た。

この作品は、ボクシング界で初めて女性マネージャーとして成功したジャッキー・カレンの実話である。

ボクシング・トレーナーを父に持ち、幼い頃からボクシングに親しんで育ったジャッキー・カレン(メグ・ライアン)は、自分もボクシングの世界に関わりたいと夢見て、ボクシング界の中心人物であるサム・ラロッカ(トニー・シャローブ)のもとで秘書をしていた。
ある日、ちょっとしたことでサムと口論になり、ボクシング界で対決することになる。しかし、選手と契約する金はない。そんな矢先、街のチンピラであったルーサー・ショー(オマー・エップス)と出会い、彼のセンスに目をつけた。
ジャッキーはルーサーをボクシングの選手にし、自分をマネージャーにすることを承諾させる。そして、ジャッキーは引退を思いとどまらせたベテラントレーナーのフェリックス・レイノルズ(チャールズ・S・ダットン)の協力をもとに3人でボクシング界に旋風を巻き起こす…。

ボクシングの華やかな世界と裏側の汚い世界を同時に描いた作品で、ボクシングに興味がなくても楽しめる作品。主演のメグ・ライアンはこの作品の中で、「ハリウッドの汚さと共通する」とコメントしている。
posted by nakacorn at 11:00| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

A101K発表

待ってました!

 auからもついに期待の電話が発表された!
 これを待ってたんよ。
 どこかのパクリなのは明白だが。
 10月中旬に発売予定とのこと。
 でも京セラ製というのが気にかかる。
 通話中にフリーズするのはやめてほしいし。
 
 
 10月1日にツーカーを吸収合併するらしい。
posted by nakacorn at 20:22| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

振り返れば誰がいた?

横断歩道で信号待ちしてた。
すると、後ろから女性の声「あの〜、すいませ〜ん」。
振り返ると電話片手に大声で話す女性。

ははは、「どっきり」にありそうなシーンで思わず笑いそうになった。

歩きながらの電話はあまり感心しない…。
会話丸聞こえやし。
posted by nakacorn at 19:36| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

検討中

CBR1000RR 車両本体130万

フルパワー驚愕の172ps


CB1300SF 車両本体105万

余裕の100ps

どっちも欲しいがふたつは無理。
う〜、悩みますな。



それから…
posted by nakacorn at 01:38| Comment(8) | 車、バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

『101回目のプロポーズ』

WOWOWで放送してる「チェ・ジウ」版『101回目のプロポーズ』をチラッと観た。
脚本は全く違うらしい、武田鉄也的な存在もみられんし。
しかし、海外映画・ドラマの吹き替えってなんであんなにヘタクソなんやろ?
感情が全くこもってないし、面白みに欠ける。
ちなみにチェ・ジウの吹き替えは田中美里がやってるらしい。

『タイタニック』のローズを竹内結子がやったのは笑えたなぁ…。
posted by nakacorn at 20:27| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『月とキャベツ』

篠原監督は幽霊ものが好き

『月とキャベツ』を観た。

山崎まさよしが初主演した作品。
かつて人気だったミュージシャンの花火(山崎まさよし)は、田舎でキャベツを栽培しながら静かに暮らしていた。そこに突然ヒバナ(真田麻垂美)が現れた。なかなか心を開こうとしなかった花火も次第にヒバナに…。

最後まで全然おもしろくなかった…。


篠原哲雄の作品に幽霊ものが多いのは気のせいか…。
posted by nakacorn at 18:52| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

秋の気配

昨日までとはうってかわって秋の気配。
上空に寒気が流れてきたおかげで、予想最高気温は前日比-5℃の予報。
ようやく秋がやってきたように思える。
するとなぜか夏が恋しくなったり…。

朝、寒くて目が覚めた。
posted by nakacorn at 12:27| Comment(2) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

解散

Do As Infinityが9月29日に解散。
11月25日に武道館でラストコンサート。
posted by nakacorn at 21:08| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

同情するなら愛をくれ!

安達祐実がスピードワゴンの井戸田潤と入籍。
今日9月14日は安達祐実の誕生日でバースデー入籍とのこと。
そして安達祐実は妊娠中。あぁ、できちゃった結婚か…。
黒田アーサーとの破局は今年3月。2人が出会ったのは4月下旬。早すぎないかしかし…。
posted by nakacorn at 12:16| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LOVELOGメンテナンス

「メンテナンスのお知らせ」がLOVELOGトップページに掲げられた。
今度はどんな肩すかしをくらうのか…。
posted by nakacorn at 12:02| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

『ボウリング・フォー・コロンバイン』

ボウリングを禁止しないのは?

『ボウリング・フォー・コロンバイン』を観た。

1999年4月20日、2人のボウリング少年が自校であるコロンバイン高校で銃を乱射し、12人の生徒と1人の教師を殺害して自殺を謀った。

この事件の原因を探ろうと、マイケル・ムーア監督がいつものようにアポなしでの突撃取材を試みた。
銃による米国での年間の死者はおよそ1万2千人。他先進国は100人未満である。この差はどこにあるのか?
隣の国カナダでは銃撃事件がほとんどみられない。銃をもっていないから?いや、カナダは1000万人あたり700万丁という多銃保持国である。しかし、住民のほとんどは玄関に鍵をかけないという。
はたして、米国との差はどこにあるのか…。

posted by nakacorn at 18:09| Comment(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

二十世紀か豊水か

梨の季節になった。
二十世紀と豊水を食べたが、どちらかというとあっさりした感じの二十世紀が好き。
posted by nakacorn at 23:55| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

散歩

ソフマップ河原町四条店行ってきた。

せまっ!

間口は5mあるかないかで、地下1階から地上5階まで。フロアの広さは10坪くらい。
しかも、全然河原町四条ちゃうし。寺町越えて麩屋町のまだ西にある。
あまりに小さすぎて通り過ぎてしまうかと思ったわ。
京都駅前のほうが広いし、商品も豊富やと思う。
四条はあいかわらずの人混み。
そして祇園から清水抜けて帰ってきたけどガラガラ。
観光シーズンでもないしそれほど集まらんとみえる。
posted by nakacorn at 20:07| Comment(2) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

ソフマップ河原町四条店オープン

ソフマップ河原町四条店が8日(木)オープンした。
オープンセールで8,10日とmaxell製DVD-R10枚パックが\598-やったらしい。しまった逃した〜。
posted by nakacorn at 19:53| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『パッション』

流血シーンでショック死

『パッション』を観た。

メル・ギブソンが12年もの構想歳月を費やし、約30億円の私財を投じて完成させた話題の作品である。

「パッション」とは、キリストの「受難」を意味する。
最も有名なキリストの最後、イバラの冠をかぶらされ、重い十字架の横木を背負い、ゴルゴダの丘で両手両足を釘打ちされた十字架刑の事実を忠実に映画化したものというだけあって、かなりエグイ。
その凄惨さゆえに全米ではR指定となり、ローマ法王をも巻き込んでの論争に発展、公開前にもかかわらず世界中のメディアが連日報道したという。

そんな衝撃作だが、終始暗く面白みがなかった。あまりの怠さに途中で寝てしまったほどである。

キリスト教徒でない限り、何とも思わないような気がする。
posted by nakacorn at 18:48| Comment(4) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不具合解消?

この2、3日、LOVELOGが快適になったのは気のせい?
posted by nakacorn at 02:18| Comment(2) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月09日

『アイーダ』

ダレ、慣れ、崩れ

『アイーダ』を観た。
四季のミュージカルは4月に大阪四季劇場で観た『マンマ・ミーア』以来5ヶ月ぶり。
そして『アイーダ』は1月の大阪MBS劇場以来8ヶ月ぶりである。
さらに京都公演は初めて。10月30日の千秋楽を控え、一度は観ておきたいと思ったからだ。
ただ、今回キャストに興味は沸かなかった…。

おなじみの京都劇場は平日というのに満席。『アイーダ』では最前列がA列となってるので『美女と野獣』ほど広い舞台が必要ないと想像した。舞台を削った分、A列を確保できたのだろう。

開演間もなく姿を現したアムネリスはシルビア・クラブさん。少し前に高島政宏と婚約した方だ。このシルビアアムネリス、声が低く通りが悪い。佐渡さんと較べると声量が足りてないのがよくわかる。しかもセリフに面白みがなく単調。ただ、ゴージャスさは一番と思えるくらい派手な衣装が似合ってた。

次に、博物館の墓の前で出会うふたり。
ラダメスは阿久津陽一郎さん。念願の阿久津ラダメスだ。しかし、期待しすぎたのか?動きにキレがないように思えた。しかも将軍というより、ただの色男に見えた。これも先入観というものか?『南十字星』の保科がかぶってしまっている。ここでも福井ラダメスの印象が強かった。でも、歌声はCDそのままできれいだった。

そして、主人公アイーダは井上智恵さん。井上アイーダはイメージか違いすぎる…。しかも、声が全然出てなかった。迫力が全然ないのだ…。アイーダの強さが出てないというのも残念。濱田アイーダにはずいぶん劣る。あの声量と迫力は他に真似できる人がいないのかもしれない。ただ、剣さばきだけは上手だった!濱田アイーダはあまりに情けなかったし…。

それから、ゾーザーは川原洋一郎さん。以前アモナスロ役でお会いしているが、ゾーザーを演じるには背が低くて威圧感がない…。そしてダンスの動きが鈍く、セリフにキレがない。さらに、飯野ゾーザーよりもひとまわりくらい太いので貫禄はあるが、どちらかというとファラオの方が適役に思えた。

メレブは有賀光一さん。有賀メレブは演技が下手。表情も乏しくてセリフ棒読み。ここはやっぱり山添メレブか中島メレブが欲しい。有賀メレブが唯一光っていたのは、ダンスがうまいことかな。特に、跳躍力がすばらしく、舞台の上で一番高く飛び跳ねていた。

石原アモナスロが唯一変わってないキャストで違和感なかった。石倉ネヘブカも同じ。勅使瓦ファラオは少し若すぎるような気がした。

大阪公演から脚本も少しずつ見直されてるようで、セリフや演出に少し変化が見られた。もちろんキャストが違うことによるものも多少はあるかもしれないけど、進化してるというより退化してる感じがしてならなかった。この完成度でよく浅利さんがOKを出したなと。救いようがないのは、もう一度観たいと全然思えないこと。

たぶん『アイーダ』を観ることはもうないだろう…。
全てはキャスト次第だが。
posted by nakacorn at 22:17| Comment(2) | ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画\1,000-

毎週金曜日はメンズデーで映画\1,000-。
今日は何を観ようか…。
観たい映画が見つからない…。
posted by nakacorn at 00:55| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

『下妻物語』

もうすぐ総選挙

『下妻物語』を観た。

なんなんだこの作品わ?
奇才中島哲也が手がけ、カンヌでも放映されたらしいが、内容が空っぽに思える。
茨城県の下妻を舞台に、ロココ命でロリータファッションに身を包む桃子(深田恭子)とレディースのイチゴ(土屋アンナ)がおりなす友情物語。何がいいたかったのか全くわからん。
これがなんで話題になるのかもわからん。
そして、さすがCM監督だけあって、CMの多いこと。
ベルサーチにはじまって、ジャスコ、たかの友梨…。しかも水野晴郎がちょい役で出てて、着てるTシャツの胸にはシベ超(シベリア超特急)のロゴまで入ってるし。

キャストは他に、宮迫博之、篠原涼子、樹木希林、阿部サダヲ、岡田義徳、小池栄子、矢沢心、生瀬勝久、荒川良々、本田博太郎とアクの強いキャラばかり。それが唯一の救いかもしれん。


でも、イチゴが土手で涙を流すシーンには、ホロリと涙をもらいそうになった。
泣いてるシーンは少しジーンときたね。涙に弱いのかも…。

続編なんて観たいとは絶対に思わない。
でも気になる…。
posted by nakacorn at 23:58| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

障害

LOVELOGちょっとおかしいで。
台風14号の爪痕か?
posted by nakacorn at 07:13| Comment(8) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月06日

早明浦ダム貯水率

連日貯水率0%を記録していた早明浦ダム。
この台風14号に伴う大雨の影響で、一気に100%まで回復したらしい。
しかも、まだ明日の昼にかけて400mm以上の雨が予想されてるという。

小雨、多雨、どっちも困りもの。
posted by nakacorn at 23:59| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サーバー反応せず

投稿したら、サーバーにアクセスできず記事消失。
こんな時のために全文コピーしてから投稿。
おっ、2回目は大丈夫か…。
で、確認したら二重投稿。

どないなっとんねん!
posted by nakacorn at 19:26| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LOVELOGサーバ増設延期

この2日間の重さはこれまで以上。
なんなんだDIONの対応は。
と思ってたら、一部の機能に不具合があって増設延期らしい。
もっと早くアナウンスしろよ。
しかも延期日未定。
利用者をなめてるとしか思えないこの対応に怒りを爆発させる人はいかほどか?

posted by nakacorn at 19:18| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さすがNHK

深夜でも台風ニュースをしてるのはNHKだけ。
posted by nakacorn at 04:00| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

DIONサーバー増設でサクサク

あまり期待してなかったDIONのサーバー増設工事。

で、終わったの?
な〜んも変わってへんし。
アクセス解析には全然移動しないし、トップページの更新も遅いまま。投稿しても反応は鈍い。

あぁ、そうですよ。
期待してましたよ、決して期待通りにはならないことを…。
その通りでしたね、DIONさん。
posted by nakacorn at 18:33| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月04日

『シービスケット』

人生一度や二度の失敗は必ずある

『シービスケット』を観た。

400万部を超えるベストセラーとなったノンフィクション作品の映画化で、アメリカ競馬史に輝く名馬シービスケットと、その活躍を支えた3人のホースマン(オーナー、調教師、ジョッキー)の物語である。
キャストは、トビー・マグワイア、ジェフ・ブリッジス、クリス・クーパー他。

はじめは自動車にまつわる話と思ったが、それはプロローグにすぎなかった…。

敢えてここでは何も書かないことにする。
観て損はない、いや、ぜひ観てほしい作品である。

さて、原作本を探しにいかねば。
posted by nakacorn at 18:27| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大粒の雨

大粒の雨が降り出した。
これは台風14号の影響なのか?
予想進路を見ると九州に直撃するみたい。
恵みの雨となるものの、水害に見舞われたら泣きっ面に蜂だ。
あれっ、意味ちがう?

こんなときついNHKを見てしまう。
受信料払ってないのに…。
NHKはついに未払い者に対して提訴に踏み切るという。
posted by nakacorn at 14:57| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三十肩?

右腕が上にあがらない…。
寝違えたか?
それとも三十肩か?
posted by nakacorn at 00:24| Comment(2) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

『ターミナル』

あまりにもきれいすぎるターミナル

『ターミナル』を観た。

クラコウジアという東欧の小さな国からニューヨークにやってきたビクター(トム・ハンクス)は、母国の突然のクーデターによって無国籍状態になってしまう。そして、アメリカへの入国許可が下りないまま、空港のターミナルでの生活を余儀なくされる…。
まずはターミナル内に寝場所を探し、お金を稼ぐ方法を見つけ、次第に英語を覚え、友人をつくり、その人柄からターミナルでの人気者となっていく。

この作品は駄作と聞いてたので、期待せずに観たということもあって、予想以上に楽しめた。
トム・ハンクスの絶妙な演技と、客室乗務員役のキャサリン・ゼタ=ジョーンズがいい味出してる。
中盤の盛り上がりに対して、最後があっけなさすぎると感じるが、楽しめる作品だと思う。
また、ターミナル全てがセットというだけに、スピルバーグの意気込みが感じられる。
posted by nakacorn at 22:10| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近思うこと…

BoAとユンソナの見分けがつかん…。
榊原郁恵と高田みづえ並みに。
posted by nakacorn at 21:06| Comment(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月02日

『ライフ・イズ・ビューティフル』

初イタリア映画

『ライフ・イズ・ビューティフル』を観た。

98年カンヌ国際映画祭審査員グランプリ受賞
99年アカデミー主演男優賞・外国語映画賞・作曲賞受賞

という輝かしい作品である。
舞台はイタリア、トスカーナ地方の小さな町アレッツォ。本屋を開く志を抱いてやってきたユダヤ系イタリア人のグイド(ロベルト・ベニーニ)は美しい小学校教師ドーラ(ニコレッタ・ブラスキ)と偶然的で運命的な出会いを果たす。それからグイドはドーラの前に何度も偶然を装って現れ、ドーラは町の役人と婚約していたが、抜群の機転とユーモラスあふれるグイドにたちまち心を奪われてしまう。

ここまで書くと単なるラブコメディのように思えるが、後半ガラッと展開が変わる。

イタリア人らしく口が軽くてデタラメばかりを口にするグイド。それも大切な人を守るための「暖かい嘘」と言ってしまえば美談になるかもしれない…。

世界が絶賛した作品であるが、賛否両論だと思う。観る機会があれば最後まであきらめず観てほしい。
posted by nakacorn at 19:57| Comment(8) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ようやくサーバー増強

DIONがようやく重い腰を上げた。
待ちに待ったサーバーの増強。
9月5日に実施するらしい。
ここ数日は特にひどかったしな〜。
さて、今回の対策で快適になるかどうか…。
もちろん将来を見据えた対策なんでしょうね、DIONさん。
posted by nakacorn at 18:46| Comment(2) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

忘れてた住民税

住民税の第二期納付期限が昨日8月31日までやった。すっかり忘れてた…。
サラリーマンやと毎月給与から引かれるし気にしたことなかったけど、いざ辞めると税金、国民年金、健康保険と出費の多さに嫌でも気づく。これら毎月支払ってる金がどう使われてるのか気になってしょうがない。サラリーマンしてた時は全く気にせんかったけど。
「増税はサラリーマンから」政府の考えることは恐ろしい…。
posted by nakacorn at 20:42| Comment(4) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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